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一番簡単で美味しいローストビーフの作り方

2017-11-15 | 白石

こんにちは、千葉県市原市の美容室ハーブグループ代表の白石元博です。

最近、ロービーにハマってます^ ^

ローストビーフ。

知り合いの美容師さんに作り方を教えてもらいまして、かなりの頻度で夜の食卓に登場しています。

ローストビーフと言えば、少し手間がかかると想像してしまいがちですが、この作り方は超簡単。

僕はこの美容師さんのことをローストビーフの師匠と呼んでいます(笑)

 

ではレシピを公開↓

 

🌟ローストビーフレシピ🌟

肉はローストビーフ用の安いお肉でオッケー。
多分、スーパーで売ってるやつはモモ肉(内もも)が多いのかな。サシが入っている高いお肉より、赤身のほうが冷めた時に美味しく感じるのが自分の感想です。でもそれはお好みでオッケーですので。

 

ではスタート!!

お肉は常温に戻しておく

1.常温に戻したお肉全体に、塩コショウをふって10分位くらい時間を置く。時間を置かなくてすぐ焼いても特に問題なし。塩コショウを多めに付けるのがポイント。少ないと味気ないから。

2.フライパンに、にんにく、オリーブオイルをいれて中火にかける。トリュフオイルなど、オイルを変えただけでも色々風合いを楽しめるのでオススメ。

香りがたってきたら、お肉を焼いていく(全面に焼き色をつけていく)
全面合わせて5分くらい焼けば良い。
レア気味がお好きな方は、タイムは短めに。
レア気味が苦手な方は、肉ブロックを半分に切って薄くしたほうが良いです。自分は大体半分の薄さに切り分けて、強火気味で短時間焼き派です。
これもお好みで^ ^

焼き色がついたら、お肉をアルミホイルに包んで、余熱で火を通す。
ポイントは、アルミホイルを二重に巻いて、熱を逃しにくい状態にして、余熱でお肉にゆっくり熱を加えていきます。冷めるまで完全放置(笑)自分は20分〜30分くらい放置してます。ちょうど良い感覚は自分で学んで下さい(笑)

3.冷めたら、冷蔵庫へ。30分くらい。
その理由は、冷やすことで肉汁を安定させてドリップの流出を避ける為です。そして、切りやすい。

4.その後、冷蔵庫から出してお好みの厚さに切り分けて完成❗️

 

 

🌟たれレシピ

お肉を焼いたフライパンに

ポン酢 大さじ3
酒   大さじ1
みりん 大さじ1
水   大さじ1

味をみて、みりん、水は調節してください。

めんどくさい場合は、ポン酢とニンニク、そして生姜を少し。これだけでもオッケー。
究極、ポン酢だけでもかなり美味しい^ ^

お好みでオリーブオイルを少し加えてもまろやかになるのでお好みでどうぞ。

最後に、玉ねぎスライスをドバァーっと肉の上にかけて食べるとかなり至福です(´∀`)

肉の上には水菜などお好きな葉物を乗せたりして自己流でアレンジして見て下さい(^-^)/

こんな感じです。挑戦あるのみ(^-^)/

 

では

 

 

 

千葉県市原市で美容室ハーブ、hair design スウィートの2ブランドで美容室を展開しております。カット、ヘアカラー、パーマ、縮毛矯正をメインに、お客様に似合うヘアデザインを提案させて頂いております。そして何よりもお客様がキレイな髪の毛でずっといられるように、シャンプー、トリートメントにもこだわりを持ち、お肌と髪の毛にやさしい国産有名メーカーの薬剤を厳選して使用しております。